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■メモリスト画面
PicoMemo3では表示数、フォント、背景色、文字色など多様な画面設定が可能です
ハイライトで強調されている項目の内容が下のboxに表示されます
そのまま選択キーを押すと項目表示画面になります。
上下キー操作でハイライトが上下移動します
左右キー操作でページ送り戻し
0キーを押して項目をチェックすると目立たない色で表示されるようになります。
未チェックのみ表示機能もあるので、暗記などに便利です。
PicoMemo3では0-9、*、#キーを押すことでマークを項目に付加、マーク別表示機能で整理できます。
[終了]でアプリ終了,各設定やマークなど自動保存されます。
[MENU]でメニュー画面へ
■MENU画面
上から
ファイル名:現在の表示されているファイル名
ファイル使用バイト数:
メモ項目数
メニューを上下キーで移動選択してください。
■項目表示画面
選択キーを押すか「戻る」ボタンで項目リスト画面に戻ります。
長文の場合上下キーでスクロールします
「編集」キーで編集ボックス表示
携帯画像が登録されている場合選択キーを押すと画像が閲覧できます。
■編集画面
[保存] メモを修正した場合それを保存する
[削除] メモを削除
[時刻] 現在の時刻を内容のテキストボックスの末尾に追加します。
[Camera]携帯のカメラを起動し撮った画像のID番号を内容欄に入力します。(撮った画像はスクラッチパッドに保存されるのではなく携帯に保存されます。)
[画像登録]携帯の画像のID番号を内容欄に入力します。
[表紙] 起動時にそのメモ内容が最初に表示されます。
待受け設定されている場合、待ち受けボタン押すと表紙待ち受けになります。
[絵文字アート] 絵文字アート編集画面に移行します。
[コピー] 現在の項目名、項目内容をコピーします。
[ペースト] 新規作成の場合、既にコピーしている項目があればそれをペーストします。
[PHONE] マークの場合このボタンが表示されます。押すと電話します。
[BRAWSE] iモードマークの場合このボタンが表示されます。押すとiモード接続します。
尚、DOCOMOの仕様により待受け起動の場合iモードブラウズはできません。通常起動の場合のみURLにアクセスできます。
◎画像ファイルの場合は設定画面になります。
メモの背景に並べて壁紙のように使うか中央で使うか選択できます。背景の画像解除は[画面設定2]で出来ます。
詳しい説明2
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