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■ファイル選択画面
40のファイルから表示するファイルを選択
[編集]で名前変更、ファイルのフォーマット
[ファイル名変更] 現在のファイル名を変更します
ファイル名の長さ制限 :文字数 ×(半角数字アルファベット記号=1,それ以外の文字は半角でも(例えば半角カタカナ)3 で計算)で52byteまでOKです。
例:コロナ空調エラーコード.txt --> 3*12+1*4=40 byte
注意「ド」は「ト」+[濁点]で3*2になる
■検索
調べたい文字を入力するとリストされます。
元に戻す場合[全項目表示]を押してください。
■設定画面
[表紙メモ解除] 表紙に設定していたメモを解除。待受けボタンに表紙設定していた場合は解除されます。
[ファイル入出力] 詳しい説明3を参照。
■画面設定画面
←→キーで設定します
選択キーをおすことで設定されます。
[画像背景設定解除]は選択キーを押すと解除されます。
■マーク設定画面
キーに割り当てられたマークの設定をします。リストボックスで割り当てるキーを選択してテキストボックスで絵文字を入力してください。
■暗証番号設定画面
暗証番号を2ケタ以上7ケタ以下で設定できます。PicoMemo3の起動画面で暗証番号を入力しないとメモを見ることができなくなるのでプライバシー保持にどうぞ。ただ暗証番号を忘れてしまうと2度とメモを見ることはできなくなるのでご注意ください。
暗証番号変更の場合、現在の暗証番号を入力して新しい暗証番号を入力します。もし暗証番号を設定しなければ次回起動の時からそのまま暗証番号を入力せずにメモの内容を閲覧できます。

■絵文字アート画面
カーソールを移動して希望する位置に絵文字を簡単に入力できます。
[設定]キーで入力文字を設定します。携帯画面と文字の大きさにもよりますが20文字以上設定できるはずです。
入力文字は数字キーで選択します。
[4][6]で左、右
[2][8]で上、下 
にポインターの赤いマスが移動するので選択してください。
なお、入力文字の最初の文字は自動的に半角空白文字になるのでご注意。
空白文字は入力した文字を消したいときなどに使います。
数字キーの[5]で空白文字の選択になります。
数字キーの[1]で全体が左移動
数字キーの[3]で全体が右移動
方向キーで入力位置を決めて選択キーで入力します。
よく使われるであろう入力キーを「emoji.txt」にいれて置いたのでそれを参考にしてください。
注:一行は折り返し文字数が携帯端末によって違うのでそれを考慮にいれて入力してください。

詳しい説明3
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